空想書斎 -ジャンプ感想と作曲のページ-

おもにジャンプ感想と自作曲のページです。作曲後はニコニコにアップしてます。その他、イラストを描くことがあったりなかったり。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
関連する記事(テスト中)
関連エントリ抽出中...
ぜひ1クリックを⇒
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

2007年36、37号のジャンプ感想 

結局、先週のジャンプの感想の続きは書けませんでした。
すいませんです。
でも、読みきりがあったので、それの感想だけは、
ひと言だけでも書いておこうかと思います。
というわけで36・37号のジャンプ感想です。

赤マルジャンプでは大亜門先生が荒木飛呂彦先生邸訪問のルポ漫画を書くらしい。
一番期待してしまうんですが、だめでしょうか…?

《先週の感想》
ぬらりひょんの孫
 金未来杯の1番手読みきりで椎橋寛先生の読みきりです。
 普通に生きたいぬらりひょんの孫、リクオがインチキ悪徳霊媒師をやっつける話。
 読みきりとしてはありきたりの話になっちゃうけど絵も綺麗だしよかったです。
 最近、現代が舞台で妖魔とか妖怪とか魔物とかいろいろそういう関係の話が多かったので
 多少食傷気味な感じはしたけど。

《ここから今週の感想》
BLEACH 286.Tooth and Nail
 今週はつなぎの回だった(と思う)ので話に関する感想は特に無いけど、
 ベホマが使える織姫対策は「回復する前に連戦で畳み掛けて倒す」しかないみたいです。
 まあ、実際ずるいぐらい回復させてきますからねえ。
 つか、ザオリクも使えたような…
 というわけで「回復する前に連戦で畳み掛けて織姫も同時に倒す」しかないみたいです。
 なんていうか、味方パーティーのくせに回復力にずるさを感じますなぁ。

アイシールド21 244th down HUNGRY
 どんどん西部に死亡フラグが立ってますが、攻めにも峨王がでるってすげえなあ。
 とめなきゃ勝てないのに止めれないなら
  ・必ずタッチダウンするしかない
  ・必ずキックを決めるしかない
  ・自チームの攻撃で試合を終えるしかない
 ってことですよね。
 なんて難しいことを。まあ、時間を気にしてみんな試合をしているので
 キッドはこっそり気にしてるんでしょうけど。

ONE PIECE 第466話 決着
 偽のゴキブリと風船ハンマーでペローナに勝ったウソップ。
 この戦いもあっさり決着がついてうれしいところ。
 CP9編を引き伸ばしたおかげで描きたい話がたまってるんでしょうか。
 いずれにしても話が早いワンピースは面白いなあ。
 武闘派じゃないウソップも同じく武闘派ではないペローナになら勝てるのも自然だし。
 ゾロは3本目の刀をどっかから入手して勝利するのかなぁ。
 「見せてやれないのが残念」って言ってたから、きっと見せるんでしょう。

NARUTO 365:イタチを追え
 ・「死から始まる物語。そこから、オレから目をそらすな。」
   死体をずっと眺める趣味はないので勘弁してください。

 というのはおいといて。香燐さんは感知タイプの忍者だそうです。
 いままでそんなのでてきて無かったけど初めて活躍できたね、香燐さん。
 ・「感知タイプが向こうにもいるな」
  ってカカシ先生、キバは動物使いなだけで、たまたま鼻が利くだけでは?
  つか、方向だけわかってりゃ匂いなくてもいいんかい!
  それで探せるなら最初からそうすりゃいいのに。ダメだったけど。

D.Gray-man 第127夜 出現
 スカルってどんな当て字だ…常用外文字だから一発変換できないし。
 千年伯爵は魔導士らしいです。しかも古代からの魔導士。
 まあ、人間といわれても納得しないので古代からっていうとこにはつっこまないけど、
 魔導士とかちゃんとした能力をいわれても…
 千年伯爵のジョブは千年伯爵であってそれ以上でもいかでもないとおもっていたので。
 しかも、クロス元帥も導士らしいです。つか、元帥。あんたはエクソシストだろ。
 とりあえず、ジョブを兼ねることはできるらしいです。
 以上、あたらしいジョブ魔導士の解説でした。

魔人探偵脳噛ネウロ 第120話 濁【にごる】
 「絶対悪=アイ」すらミスリードでした。
 まさか、「絶対悪=アンドリュー」とは…つか、アンドリューですらないんだけど。
 ここでアイもまさかのリタイア。ここまで予想を裏切られるとサイが前座扱いに見えるよ。
 シハシハ笑いの謎も明らかになったし。あの状態で笑ったのならそんな奇妙な笑いでも
 納得しますよ。ええ。

テニスの王子様 Genius353 人生の行方
 「向こうに入らんかーーーっ!!」
  …多分テニスはそんなスポーツじゃない…
 人生と書いてボールと読むのは無茶です。それもTWO-MIXクラスです。

MUDDY-マディ-
 金未来杯エントリーNo2の藍本松先生の読み切りです。
 人間型キメラのマディと作り方をわからないために、理解するために
 研究所を抜け出し旅を続けるクレイの二人の物語。
 何かどうしてもエンバーミングを思い出してしまってしょうがない。
 読みきりはある程度、基本形が決まってしまっているんだろうけど、
 具体的に「この作品を思い出す」っていうのはちょっとな~
 といわけで、現在の順位…
  1位 ぬらりひょんの孫
  2位 MUDDY-マディ-
 しかし、好きな漫画はジョジョって人多いよね。
 椎橋先生もスティール・ボール・ランって書いてたし。


 

 
関連する記事(テスト中)
関連エントリ抽出中...
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
ブログ内検索
最近のコメント
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。