空想書斎 -ジャンプ感想と作曲のページ-

おもにジャンプ感想と自作曲のページです。作曲後はニコニコにアップしてます。その他、イラストを描くことがあったりなかったり。

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2009年2号のジャンプ感想 

ついつい「娘たま♀」を買ってしまった。
タイトルは同じのばかりだけど、いままでにサントラに入ってなかった曲が多かった。
かつ、入っていても少しだけアレンジが変わっていたり、芸が細かい。

というわけで、またしばらく聴くことになると思います。ええ。

ジャンプ感想は「続きを読む」からどうぞ。


【番外】 黒子のバスケ 第1Q 黒子はボクです
藤巻忠俊先生の新連載。って、藤巻先生って今まで読んだことあったっけ?
と思うぐらい記憶にない・・・きっと、なにかの読みきりは読んでるんでしょうけど。

内容はマイスターよりは面白かった。趣味にもよると思うけど。
幻の六人目とかはどうでもいいけど、きちんとバスケをしていたので。
んでもって、パートナーとの出会いもちゃんと描いていて好印象でした。
マイスターの方は松戸くんの影が薄すぎます。今回、新キャラ(モブ)と見間違えたよ。

あと、白黒1になった1ページ目の始め2コマは定番過ぎて笑えてくる。
たまには独自のアレンジを加えたコマ割りが見てみたいぜ。


【5位】 BLEACH 337.Hall in your Inferno
アヨンさん楽しすぎ。
と思ったら、総隊長にあっさりやられてしまいました。
まあ所詮フラシオンの左手3本ですからねぇ。と言われてしまえばそれまでですが、もっとはしゃいでくれたらよかったのに。
とりあえず、これで副隊長組は全滅ですね。雛森は結局活躍できてないんだぜ。
吉良さんはきっと全員の回復係を命じられて部隊から退場するんだろうなあ。
死なないにしても、戦わない(戦えない)理由をきちんとつけてくれてるのでよかったです。
でないと、ナルトみたいに見てるだけの人ばかりになってしまうので・・・


【4位】 バクマン。 17ページ バトルと模写
どっからそんなサポーター持ってきたんだ、シュージン。と思った瞬間にやられたな。
体力のなさっぷりが伺えます。とか、いらんことを考えてました。

あと、新妻エイジははじけすぎ。
この子、芸術家としてのセンスはすげー高いと思うけど、コミュニケーション力が破綻してるからきっついと思うんだ。でも、常識人になったら、この子は漫画をかけなくなると思うんだ。
ていうことは30になってもあんな感じなわけで。
なんていうか、漫画のキャラでも将来を心配したくなってくるぜ。
賞金親にあげたり、基本はいい子なんだけどなー。

そういや、サイコーとシュージンは新妻エイジをライバル視してるけど、新妻エイジはまったく気にしてないんだよなあ。まだ顔合わせもしてないわけで。そろそろ出会うイベントとかやってくれないかなあ。


【3位】 ぬらりひょんの孫 第三十八幕 牛頭馬頭密偵隊 その②
狸の爺さんあんなに渋い格好になるんだな・・・
妖怪の時にはあんな、今にも逝ってしまいそうなボケじいちゃんぽかったのに・・・

あと、玉章のどえすっぷりがよかったです。

牛頭馬頭コンビはなんかギャグっぽい戦い方をしてたのに、幹部一人倒してるんだよなあ。
こんな戦い方をしていながら負けた幹部と、ムチにあっさりやられた幹部。
なんか、幹部のほうが弱くね?って、気にしちゃだめですよね。


【2位】 HUNTER×HUNTER No.290 名前
ノブさんの形相がすごい。なんで、ここまで心がおれたんだっけか。王のオーラにあてられたのは覚えてるけど、そこまで深刻になってしまったノブさんが特別心が弱かったように見えてしまう不思議。

モラウさんの帰っていくときに中指立ててるあたりもいいよね。
よっぽど馬鹿弟子が腹立たしいんだろうなあ。見捨てりゃユピーにとどめをさすチャンスがあったわけで、弟子がミッションを放棄したわけだから。

場面変わって、爺さんがかっこよすぎる。
王が自身で名前をつけたり、「誰か名前をつけてくれ」「誰か名前を呼んでくれ」って死ぬのかと思ってたけど、名前はこういう伏線かぁ。
ようやく戦い始めようとしたところで、休載とな・・・


【1位】 魔人探偵脳噛ネウロ 第185話 会【のこす】
今回はアヤ・エイジアと葛西がかっこよすぎる。
すげぇ表現が難しいんだけど。

いなくなった人は確かに何かを残してくれるわけで、それに気づかせてくれるのはすごいことだと思うわけで。クラス一同もすばらしかったけど。(カバンに肉を詰め込むあたり。)
どうやって、立ち直るのか、立ち直らせるのか、難しかったところをあっさりクリアしそうです。しかも、故人の残し物で。

もう一方の葛西は、犯罪者の美学がすばらしい。
バックドラフトとかすばらしすぎる。
強化細胞も超能力もなしだからこそ、自分の先祖自慢もしなかったわけだな。と納得してみた。
なんていうか、こういうことをされると五本指の中で一番シックスから信頼されていたのがわかる気がする。
確かに燃える結末でした。


【ブログ拍手のお返事 12月2日~12月7日】
2009年1号のジャンプ感想 2回
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