空想書斎 -ジャンプ感想と作曲のページ-

おもにジャンプ感想と自作曲のページです。作曲後はニコニコにアップしてます。その他、イラストを描くことがあったりなかったり。

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【ガンダム00-2】 #4 戦う理由 

さて、1つの仕事が終わり新しい仕事を受け渡された水瀬です。こんばんわ。
今回はプロジェクトマネージャーなんてことをしなくてもいいけど、純粋にデスマーチだよ。なんつーか、個人技だよりのところがメチャクチャ多くて笑えてくる。

あとは、デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plusを買いました。が、まだ封すら開けておりません…ペルソナ4も終わってないし。さらに言うならペルソナ3フェスとか 葛葉ライドウ対超力兵団とかも終わってなかったり…アトラスのゲームは面白いのに時間がかかりすぎる…

そんなこんなで、ガンダム感想とジャンプ感想をまわすだけでいっぱいいっぱいな水瀬に真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション(長い…)をプレイするときは訪れるのか。

まあ、まずはガンダム感想を。「続きを読む」からどうぞ。

【あらすじ】
ソーマ・ピーリスを助け出すこと。それがアレルヤの戦う理由。
破壊することしかできない。だが、破壊の後に新しい世界を願う。それが、刹那の戦う理由。

スメラギ・李・ノリエガは自分自身の戦う理由を見つけられずにいた。
それは前の戦いで、そしてそれよりもさらに前の戦いで自らの失策により仲間を失ったことによる自責の念からだった。

アレルヤを救うことに成功したものの、次の行方を失っていたソレスタル・ビーイングに次なるアロウズの刺客が送られる。新しい刺客、リント少佐の作戦により圧破の危機がプトレマイオス2に襲い掛かる。

皆とともに戦うこと、今度こそ誰も犠牲を出さないこと。スメラギは自らの戦う理由を見つけ、リント少佐の包囲網を打ち破る。
そして再び、皆とともに戦う覚悟を決めるのだった。

一方、ビリー・カタギリはソレスタル・ビーイングに戻ったスメラギを憎み、アロウズに参画した。
裏切りに対する怒りを持って。


【感想】
ミスター・ブシドー
すべてはこの一言に尽きる。

だってさあ、「偽名を使う」の予想は当たったよ。でもさあ、ミスター・ブシドー。よりにもよってその名前はないんじゃないかって普通に思うわけですよ。
なんでそこまで予想の斜め上を行くかなあ。思わず、画面に向かって突っ伏したよ。
んでもって、普段ほとんど使ったことのないフォントサイズ大を使う決心をさせてくれたよ。
そういう意味ではものすごく偉大だよ。ミスター・ブシドー

さて、そろそろ落ち着いたので。
ブシドーさんフラッグじゃなかったですね。
やっぱり名前を隠しているから「俺はフラッグしか乗らないんだぜ。」とはいえなかったようです。名前を隠すためならフラッグすら捨てる。かっこいいぜグラハ…ミスター・ブシドー。

んでもって、スメラギさん。
今回、復活してみたものの、ぶっちゃけミッション・プランをいっさい立ててないよね。今回。強いて言えば、海上まで出ようとする必要はないよ。あわてなくていいよ。って、みんなを諭しただけだと思うんだ。後は、敵の自滅。マイスターズも普通に出撃できたし。
まあ、それだけで相手を退けたんだからたいしたものだ。という見方もできるわけですが。

あとはカタギリさん。
ビリーという名前を先週連呼しまくったら、今週からamazonのお勧めグッズがビリーズ・ブートキャンプに変わりました。(この前は、浦原を連呼していたせいで、よくわからない地名でした。)

で、そのカタギリさん。
すげーよ。1週間で立ち直った。とおもったらスメラギさんをものすごく逆恨みしている。まあ、正当な恨みかも、なのだけれど。なんとなく、軍隊の組織まで変えるあたり、すごいんだか、肝っ玉がちっちゃいんだかよくわからないお人です。
特に、人事異動を親戚に頼むあたりなんていうか、なんていうか、なんていうか…

ブシドーとカタギリ。この元フラッグ野郎どもの今後の方針に期待大。

機動戦士ガンダム00 7機動戦士ガンダム00 7
(2008/07/25)
宮野真守三木眞一郎

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