新年度の体制発表というか、体制合意の場が開かれました。
…結果、危険だ…「よくこの人たち今まで何とかしてこれたな」と思うようなスタンスが端々に見られたりした。こわいこわい。
自分の部署で2番目に下っ端なのになぁ。あまりに当てにならんから部署の一番偉いさんとそのしたのプロジェクトマネージャーの下ぐらいまでなんとかちゃっちゃかレベルアップしないと必ずや痛い目を見そうです。
上手く人を回す方法を無い知恵と少ない経験からでも叩きださんと反省だらけの一年になりそう。
こっちでは無い文才をたたき出してネウロの最終回の感想をお届けします。
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ありえないくらいのチープな罠にかかったネウロ。ありえないくらいかっこ悪くモリに貫かれ、回復のために必要な魔力すら失いカラカラに干からびて干からびてしまいます。
そこにさっそうと現れたのは
バズーカを持った吾代。アニメ版ネウロは中東をなんだと思ってるんでしょうか。さて、バズーカを持った吾代はサイに向かってバズーカをぶっ放します。そして、見事にかわされます。外れた砲弾は遺跡を穿ち、遺跡は崩壊を始めます。
ですが、崩れた床の下から湧き出したのは魔界の空気である瘴気。瘴気を吸収したネウロは力を回復し、サイを圧倒します。追い詰められるサイ。
ここで、サイのタイムアップ…記憶がゴトリと消えうせサイは全てを失い、気を失います。
サイを捕らえることに成功した一行を次の危機が襲います。このネウロとサイの戦いにより、魔界と人間界のゲートがつながろうとし、世界に異変が発生し始めました。
そこでネウロは自分の魔力を使うことで、魔界と人間界をつなぐゲートを封じ込めます。
翌日サイは姿を消しましたが、世界はネウロのおかげで平穏を取り戻しました。いつもどおりの日常が過ぎて行きます。ですが、そこは魔人の居ない世界。探偵の力を失った弥子はただの大食い女子高生となり、事務所も畳もうとしていたそのとき再び魔人は現れる。人間界に新しい、まだ見ぬ美味なる謎を求めて…
とネウロはいままであらすじなど一切書いてなかったんだけれどあまりにも、「これはないだろ…」と思ったのであえて書いてみました。魔界と人間界が繋がるって、どこの幽遊白書ですか。
サイに逃げられたらただのがんばり損じゃないですか。犯人わかったらそれで満足ですかい。
最終回なのに(最終回でも。)やっぱりツッコミが多かったネウロ。
というわけで第26話 再【さい】とか言ってアニメを作り直していただけ無いでしょうか…
それくらいやってもいいくらい個人的には黒歴史アニメじゃないかと…作画はすごくがんばっていたとは思う。でも、絵が良くても話があれでは…せっかくの深夜枠がもったいなさすぎるよ…
ありえないくらいのチープな罠にかかったネウロ。ありえないくらいかっこ悪くモリに貫かれ、回復のために必要な魔力すら失いカラカラに干からびて干からびてしまいます。
そこにさっそうと現れたのは
バズーカを持った吾代。アニメ版ネウロは中東をなんだと思ってるんでしょうか。さて、バズーカを持った吾代はサイに向かってバズーカをぶっ放します。そして、見事にかわされます。外れた砲弾は遺跡を穿ち、遺跡は崩壊を始めます。
ですが、崩れた床の下から湧き出したのは魔界の空気である瘴気。瘴気を吸収したネウロは力を回復し、サイを圧倒します。追い詰められるサイ。
ここで、サイのタイムアップ…記憶がゴトリと消えうせサイは全てを失い、気を失います。
サイを捕らえることに成功した一行を次の危機が襲います。このネウロとサイの戦いにより、魔界と人間界のゲートがつながろうとし、世界に異変が発生し始めました。
そこでネウロは自分の魔力を使うことで、魔界と人間界をつなぐゲートを封じ込めます。
翌日サイは姿を消しましたが、世界はネウロのおかげで平穏を取り戻しました。いつもどおりの日常が過ぎて行きます。ですが、そこは魔人の居ない世界。探偵の力を失った弥子はただの大食い女子高生となり、事務所も畳もうとしていたそのとき再び魔人は現れる。人間界に新しい、まだ見ぬ美味なる謎を求めて…
とネウロはいままであらすじなど一切書いてなかったんだけれどあまりにも、「これはないだろ…」と思ったのであえて書いてみました。魔界と人間界が繋がるって、どこの幽遊白書ですか。
サイに逃げられたらただのがんばり損じゃないですか。犯人わかったらそれで満足ですかい。
最終回なのに(最終回でも。)やっぱりツッコミが多かったネウロ。
というわけで第26話 再【さい】とか言ってアニメを作り直していただけ無いでしょうか…
それくらいやってもいいくらい個人的には黒歴史アニメじゃないかと…作画はすごくがんばっていたとは思う。でも、絵が良くても話があれでは…せっかくの深夜枠がもったいなさすぎるよ…