今週もこれまた遅くなってしまったネウロの感想です。
アヤ・エイジア編はほとんどいじらず、普通に描ききったのとベースがまともな犯罪者(?)
だったのがあわさって普通に面白かったです。
続きは「続きを読む」からどうぞ。
見出しにも書いたとおり、アヤ・エイジア編はほとんどいじらずきちんと描ききってくれました。
これをずっと続けてくれればよかったのに。
惜しむらくは先にサイが出てきてしまっていて「もう桂木探偵事務所って有名なんじゃ…」と
思ってしまうあたりでしょうか。
この忠実度、時間のかけ方でやってくれればヒステリアもサイの初登場も毒がないことは
許されて、ある程度上手くいったんじゃないかなあ。
あと、せっかく「黒住化粧品」やってくれたのにアナウンサーがあせってるんじゃ無いほうが
よかったなあ。多分、原作では弥子が飛び込んだわけのわからなさとスポンサー紹介という
日常のギャップを出したかったんじゃないかなあと思ってます。
だから、あれは残念。
アヤ・エイジアの告白シーンは今までになくてよかったです。もしかすると異常な犯人よりも
スタッフの人々はこっちの方向をやりたかったんじゃないかなあ。
もし、この想像があっててシリアスな方向に力を発揮できるスタッフたちなら、HAL編とかは
いいのかもしれない。
なんにせよ、ちょっと見直しました。(偉そう)
見出しにも書いたとおり、アヤ・エイジア編はほとんどいじらずきちんと描ききってくれました。
これをずっと続けてくれればよかったのに。
惜しむらくは先にサイが出てきてしまっていて「もう桂木探偵事務所って有名なんじゃ…」と
思ってしまうあたりでしょうか。
この忠実度、時間のかけ方でやってくれればヒステリアもサイの初登場も毒がないことは
許されて、ある程度上手くいったんじゃないかなあ。
あと、せっかく「黒住化粧品」やってくれたのにアナウンサーがあせってるんじゃ無いほうが
よかったなあ。多分、原作では弥子が飛び込んだわけのわからなさとスポンサー紹介という
日常のギャップを出したかったんじゃないかなあと思ってます。
だから、あれは残念。
アヤ・エイジアの告白シーンは今までになくてよかったです。もしかすると異常な犯人よりも
スタッフの人々はこっちの方向をやりたかったんじゃないかなあ。
もし、この想像があっててシリアスな方向に力を発揮できるスタッフたちなら、HAL編とかは
いいのかもしれない。
なんにせよ、ちょっと見直しました。(偉そう)