空想書斎 -ジャンプ感想と作曲のページ-

おもにジャンプ感想と自作曲のページです。作曲後はニコニコにアップしてます。その他、イラストを描くことがあったりなかったり。

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2009年31号のジャンプ感想 

FC2のトラックバックが答えやすそうだったので。
のどが渇いたときの飲み物はスポーツドリンクです。
ポカリかアクエリアスのビタミン入りのやつです。会社の自販機にはアクエリアスが100円で売っているので重宝しています。缶コーヒーも90円。ザ・薄利多売。でも、スーパーだと缶コーヒー1本68円だからなあ。120円で買うのがそろそろもったいなく感じはじめてきました。

さて、ジャンプ感想は「続きを読む」からどうぞ。



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訃報が多い… 

三沢といい、忌野清志郎といい…
そして、マイケル・ジャクソンまで…

特に思い入れはないのだけれど、ろくにテレビやネットのニュースを見なくても、お亡くなりになったことを嫌でも耳にしてしまうのだから、その人の生き様というか存在感が大きかったのだといまさらながらに実感します。

洋楽はほとんど聴かなかったけど、中学の英語の授業で聞かされたWe are the World はよく覚えてます。
全員声に特徴がありながら、ばらばらにならず聴かせてくれる素晴らしい曲だと思います。
まあ、中学時代にそんなことは思わず、単純に「すげー」でしたが。

発起人の一人がマイケル・ジャクソンとは知りませんでした。
ご冥福をお祈りいたします。



本当はメガドライブがどうこうって少し書こうかなとも思ったのだけど、この動画見てたらそんな気は失せました。
もう二度とこのレベルのユニット(?)はできないでしょう…
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2009年30号のジャンプ感想 

今週からやっと本来の役割が与えられました、みなせです。こんばんわ。
くだらん仕事だけど、退屈よりはよっぽどましです。ええ。

そしてうちにもVista化の波が…
正直、今バージョンアップしても Windows 7が来ますよね?
ベータ版の段階ではVistaより好評価なんだから、待てばいいのに。
その言葉以外思いつかないんだぜ。

さて、今週のジャンプ感想は「続きを読む」からどうぞ。

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無茶言うなーー 

らくらくカンタン 1週間で弾ける! ピアノを立ち読みしました。
立ち読みで申し訳ないのです。申し訳ないのですが、つっこませて下さい……

これ絶対1週間では無理です。

7日目がページの半数を占めた楽譜記載で、6日目までがうっすらとした音楽の基礎。
それで指が動くようになるわけがないじゃん。(運指のコツを見過ごしたのかもしれませんが。)
確かに楽しいバイエル併用のレベルまで落としてある気はします。

でも7日目だけは1日24時間フルにピアノを弾いても無理でしょう。

そして書いてあることが、
「弾けるとかっこいいぞ」(要約ですが。)

そういうノリで最終日を投げっぱなしにしちゃダメだって……
そんなんだから僕みたいな人がピアノを投げだすんだってば。


らくらくカンタン 1週間で弾ける! ピアノらくらくカンタン 1週間で弾ける! ピアノ
(2008/12/11)
シンコーミュージック編集部

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L change the WorLd 

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(2008/06/25)
松山ケンイチ工藤夕貴

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【あらすじ】 (goo映画より)
キラ事件解決の代償として唯一無二のパートナー、ワタリを失い、自らもデスノートによる究極の選択をしたLの下に、突如消滅したタイの村でただ1人生き残った幼い少年がワタリへのメッセージを携えて送られてくる。そしてもう1人、亡き父親からあるものを託された少女・真希が追っ手から逃れるように飛び込んでくる。新たな《死神》の出現を察知したLは2人の子どもを守りながら人生最後の難事件に挑むのだった。

2006年のメガヒット作『デスノート』『デスノート the Last name』で大ブレイクした松山ケンイチ扮する名探偵Lを主人公にしたスピンオフ作品である。彼の最期の23日間を追った、このもう一つの物語は、前2作の世界観を踏襲しつつ、『リング』の中田秀夫監督らしいホラー色やハリウッド仕込みのアクション・シーンなど新たな見せ場を盛り込み、最後にして最大の難題に直面するLの姿を描く。当たり役をさらに進化させた松山は、子連れで駆けずり回り、人間離れした頭脳の持ち主の極めて人間的な一面を見せてくれる。再び大物起用の主題歌はレニー・クラヴィッツの「アイル・ビー・ウェイティング」。



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2009年29号のジャンプ感想 

ひさびさに月曜更新。
どうにも最近仕事をやる気がおきません。ゆるすぎる。
こんなゆるい空気をまとってやってるくせにトラブルを多く起こすからお客さんに怒られるんだよ。
あたりまえじゃん。

というわけで、今週のぐちでした。

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カンフー・パンダ 

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(2008/12/05)
ジャック・ブラックダスティン・ホフマン

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【あらすじ】(goo映画より

中国の山深い村に住むパンダのポーは、村の“龍の戦士”の言い伝えを信じていた。父親はラーメン屋を経営していたが、ポーの憧れはカンフー。村のヒーロー、マスター・ファイブのようなカンフーの達人になるのを夢見ていたが現実は厳しかった。ある日、極悪カンフー・ウォリアー、タイ・ランが龍の巻物を狙い、村にやってくるという噂が流れる。巻物を守る“龍の戦士”が村から選ばれると聞き、ポーは武術大会に出場することに…。

『シュレック』シリーズ、『マダガスカル』のドリームワークス作品に、新しいヒーロー、パンダのポーが誕生。カンフーおたくのポーは、カンフーの夢をかなえるため、シーフー老師に入門する。ポーやマスター・ファイブが見せるカンフーの型は正に本物。CG技術も素晴らしく、特に色彩はこれまでのアニメには見られなかった美しさ。さらに、人も動物も、自分を信じれば夢を掴めるんだというポジティブなメッセージも含まれ、「心技体」揃った最強のエンターテイメントに仕上がっている。声優には、ジャック・ブラック、アンジェリーナ・ジョリーなど豪華キャストが。日本語版は、山口達也がポーを演じるなど、どちらも文句なく楽しめる仕上がり。




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2009年28号のジャンプ感想 

京都の新しい部屋にもやっとそこそこ慣れてきました。
ただ、このあたりにはパン屋さんがありません。主食はパンといっても過言ではないのに。

コンビニを除くとマクドナルドぐらいしか自転車で5分の圏内にパン屋さんがありません。
自転車で10分行くとダイエーがあって、そこにはパン屋さんもあることにやっと気づきましたが。
京都駅まで行くとパン屋さん多いんですけどねえ。志津屋さん初めて行ったけどおいしかったです。

あ、今日のお昼ご飯はマクドナルドでした。(トラックバックの答え)

さて、そんなこんなで今週もジャンプ感想は「続きを読む」からどうぞ。
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SEX AND THE CITY -THE MOVIE- 

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(2009/01/23)
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【あらすじ】(公式サイトより

永遠に続くものなどない。夢は変わり、流行は終わっていく。
でも、友情だけは      ずっと色あせない。


キラキラと輝く街マンハッタン・NYで、欲しかった愛<LOVE>と肩書き<LAVEL>を手に入れた4人のニューヨーカーたち。彼女たちは、お互いの人生の救いでもあり、時にはそれぞれの仕事のネタにもなる存在だった。

10年間付き合ったり別れたりを繰り返した青年実業家ミスター・ビッグと、遂に結婚する事になったライターのキャリー。
愛とセックスを両立できる年下の彼氏を見つけ、彼をスターにするためにLAへと移り住んだPR会社社長サマンサ。
理想の結婚を果たし、優しい夫と可愛らしい養女を迎えて順風満帆の結婚生活を送っているシャーロット。
そして、バーテンダーの夫との間に生まれた息子と、3人で幸せな家庭を築き上げていた弁護士のミランダ。

4人それぞれが幸せを掴んだはずだった。

でも…現実の人生には“ハッピーエンド”なんて終わりはない。
結婚、別れ、裏切り、妊娠──強い友情に支えられた4人を待っていたのは、思いがけない"ハッピーエンド"の<続き>だった──!



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スカイ・クロラ 

でかいテレビを買ったので、興味を持ったDVDを見始めました。
相当ネタバレしてるので、続きを読む方はご注意ください。

スカイ・クロラ [DVD]スカイ・クロラ [DVD]
(2009/02/25)
菊地凛子加瀬 亮

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【あらすじ】(公式サイトより

カンナミ・ユーイチは、戦争請負会社ロストック社に所属する戦闘機のパイロット。前線基地「兎離洲(ウリス)」に配属されてきた彼には、それ以前の記憶がない。彼にわかっているのは、自分が《キルドレ》であることと、戦闘機の操縦の仕方だけ。空で戦うこと――それがユーイチのすべてだった。

基地の女性司令官クサナギ・スイトも、かつてはエースパイロットとして空で戦ったキルドレのひとり。スイトについては、「ユーイチの前任者を殺した」「キルドレなのに子供を産んだ」……と、さまざまな噂が飛び交っている。そんなスイトに惹かれていくユーイチ。初めて会ったはずなのに、まるで彼を待ち続けていたかのような視線を注ぐスイト。二人の距離が縮まるのに、多くの言葉も、多くの時間も必要なかった。スイトは、思いもかけない言葉を口にする――「殺してくれる? さもないと、私たち、永遠にこのままだよ」

一方、基地を取り巻く戦況は日ごとに激しさを増していった。彼らの前に立ちはだかるのは、ティーチャーと呼ばれるラウテルン社のパイロット。仲間たちが次々に撃ち墜とされ、基地に新たなパイロットが増員されてきたとき、ユーイチは新任パイロットが新聞を几帳面に折りたたむのに気づく。それは、ティーチャーに撃墜されて戦死した同僚、ユダガワの癖そのものだった。

このことは、いったい何を意味するのか――?

蘇ってゆくユーイチの記憶。キルドレが背負った運命の真実。「殺してくれる?」と言ったスイトの言葉の意味。すべてが解き明かされたとき、ユーイチは自分達に課せられた運命に立ち向かう決意をするのだった。
 「ティーチャーを撃墜する」


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2009年27号のジャンプ感想 

今日はヒトカラに行って来ました。2時間ほど。
その後、休みなく自転車を買いに行き、買った勢いで1時間以上も自転車を漕いでました。
おかげでものすごくしんどいです。今までずっと椅子に座って仕事ばかりしてた人間がムダに体を動かしてしまいました。
おかげでかなり眠いです。めずらしく、健康な眠気のような気がします。

さて、久々に日曜深夜のジャンプ感想。「続きを読む」からどうぞ。

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