空想書斎 -ジャンプ感想と作曲のページ-

おもにジャンプ感想と自作曲のページです。作曲後はニコニコにアップしてます。その他、イラストを描くことがあったりなかったり。

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"文学少女"と恋する挿話集(エピソード) ②/野村美月 

“文学少女”と恋する挿話集 2 (ファミ通文庫)“文学少女”と恋する挿話集 2 (ファミ通文庫)
(2009/08/29)
野村 美月

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【あらすじ】
親切だけどお節介で早とちりなななせの親友・森ちゃん。
そんな彼女に恋する少年・反町の前に、“文学少女”が現れて――!?
『“文学少女”と愛を叫ぶ詩人(ハイネ)』、に心葉に恋するななせの切ない胸の裡を描く『ななせの恋日記』ほか、今回はななせ&森ちゃん達をメインに贈る、物語を食べちゃうくらい深く愛する“文学少女”の、恋する挿話集第2弾。
時に本編で語られなかった秘めた想いまでもが描かれる、甘く切なくほろ苦い、珠玉の恋のエピソード集。

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"文学少女"見習いの、初戀(はつこい)。/野村美月 

“文学少女”見習いの、初戀。 (ファミ通文庫)“文学少女”見習いの、初戀。 (ファミ通文庫)
(2009/04/30)
野村 美月

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【あらすじ】
聖条学園に入学した日坂菜乃は、ひとりの上級生と出会う。
文芸部部長、井上心葉。彼に惹かれ、勢いで文芸部に入部してしまった菜乃だったが、心葉の胸には既にひとりの"文学少女"が宿っていた。
まるで相手にされず、落ち込む菜乃。けれど、彼女がある事件に巻き込まれ、追い詰められたとき、心葉は告げる。「気づかないふりも、目をそらすことも、もうしないって誓ったんだ」
――文学初心者の少女が物語に隠された真実を探す、もうひとつの"文学少女"の物語!!

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"文学少女"と恋する挿話集(エピソード) ①/野村美月 

“文学少女”と恋する挿話集 1 (ファミ通文庫)“文学少女”と恋する挿話集 1 (ファミ通文庫)
(2008/12/26)
野村 美月

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【あらすじ】
柔道一筋、人呼んで「炎の闘牛」。そんな彼が恋をした!清楚で可憐な大和撫子、その名は…
『“文学少女”と恋する牛魔王』、「このことは内密に」待望の入部希望者が漏らした呟きには、何やら不穏な気配が!?『“文学少女”と革命する労働者』ほか、遠子のクラスメイトとの交流や、美羽&芥川のその後など、ほろ苦く甘い、極上のエピソードが盛りだくさん!
物語を食べちゃうくらい深く愛する“文学少女”天野遠子と、彼女を取り巻く人々の、恋する挿話集第1弾!!
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"文学少女"と神に臨む作家(ロマンシエ)(上・下)/野村美月 

“文学少女”と神に臨む作家 上 (ファミ通文庫)“文学少女”と神に臨む作家 上 (ファミ通文庫)
(2008/04/28)
野村 美月

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2冊一気に読みきりました。

【あらすじ】
(上)
「わたしは天野遠子。ご覧のとおりの“文学少女”よ」
――そう名乗る不思議な少女との出会いから、二年。
物語を食べちゃうくらい愛するこの“文学少女”に導かれ、心葉は様々なことを乗り越えてきた。けれど、遠子の卒業の日は迫り、そして――。
突然の、“文学少女”の裏切りの言葉。愕然とする心葉を、さらに流人が翻弄する。「天野遠子は消えてしまう」「天野遠子を知ってください」――
遠子に秘められた謎とは?心葉と遠子の物語の結末は!?最終編、開幕。

(下)
「書かなくてもいい。ずっと側にいる」
――そう告げるななせに救われた心葉。
だが、そんな彼を流人の言葉が脅かす。「琴吹さんのこと、壊しちゃうかもしれませんよ」…そんな時、突然、遠子が姿を消した。空っぽの家に残るのは切り裂かれた制服だけ。
心葉は遠子を追えるのか?露わになってゆく真実に、彼が出す答えとは?遠子の祈り、叶子の憎しみ、流人の絶望――その果てに秘められた物語が今、明らかになる…!
“文学少女”の物語、堂々終幕。

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"文学少女"と月花を孕く水妖(ウンディーネ)/野村美月 

“文学少女”と月花を孕く水妖 (ファミ通文庫)“文学少女”と月花を孕く水妖 (ファミ通文庫)
(2007/12/25)
野村 美月

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【あらすじ】
『悪い人にさらわれました。着替えと宿題を持って、今すぐ助けに来てください』
―そんな遠子からのSOSで、夏休みを姫倉の別荘で“おやつ”を書いて過ごす羽目になった心葉。
だが、そんな彼らに、八十年前起こった惨劇の影が忍び寄る。“令嬢”“学生”そして“妖怪”。役者は揃い舞台は整い、すべては再び崩壊に向かう。
事態を仕組んだ麻貴の望みとは?自らの“想像”に心を揺らす、“文学少女”の“秘密”とは―。
夢のようなひと夏を描く、“文学少女”特別編。

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